いつもと同じ道を、違う視点から捉えると異なる世界が広がって見えて新鮮なのではないかと考え、あえて通らなくてもいい歩道橋を渡って、街を見下ろした。雪で白く埋まった大地は、地に足をつけているときよりもずっと、深く果てしなく続いていきそうで恐怖を覚えた。等間隔に並ぶ木々がアクセントになり、新たな景観を生んでいる

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